FC2ブログ
無愛想な犬
絵描いたりしてます(黒歴史と共に生きます)
202007<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>202009
なんていうタイミング
つうわけで発売日が明日なんですが、見つけたら即ですよ

本屋で今日見つけた

銀牙伝説ウィード55巻

あーそういえば前回の応募券でまだおくってないや・・俺の愛って面倒という文字に負けるのね

愛って言うわないよそんなの

でタイトルに戻りますが
たまたまGBのことばっかり考えていた最近だったもんでして

まあなんたるか

影も出たしねぇ?でもバスの中で読むのいい加減やめない?俺

つうわけで1月に出る分は家に帰ってから読むように我慢します

多分無理だろうけど
でも絶対泣く

泣くなら、思い切り泣けるところで読みたい
でも・・

あーー!いそがし!

まあそういうわけで初でGBを描いてみました?
似てるようで似てないような・・・

自己責任で追記に感想と落書きと

ネタバレ含む









GB.jpg
笑わせたらきもくなったからちょっと目つきがきつくなっちゃった・・・

また頑張ろう
ブチ助

本当は洋犬って好きじゃなかったのよねぇ
でもってポインターとかセッターは特に興味が湧かないところだったけど

スミスとかGBのおかげで好きになれた気がする
ある意味犬好きなのはこの漫画のおかげ??

まあそれでもいいさ
大神と銀牙があるから犬が描けるんだし(人とかよりましに描けるって意味ね)

GBは特に自分に近いもの感じてたり

でも正直私は佐助でしょうね
よわよわだから

佐助もなんか最近情けないところしか見てない・・・
今回もGBの気持ちはよくわかりました

法玄のときに一度昔の話をしたときがありましたが、そのときもどれだけ悔しくて悲しくて辛くて・・・

でも恐くてどうしようもなくて情けなくなって・・・

そんなやさしいGBが好きです

おちゃらけででも結構博学で

ウィードの名付け親で

飼い主を失くして、彷徨ったりもしてねぇ

本当に彼は狂四郎やロケットとかとは違った辛さがあったと思います
裕福な生活からの一変ってのがね

ってなんで昔の話だしてんだ

恐いものは恐いけど小さな勇気を大切にするのがGB

やさしさで生きてきたってリディアさんがいってたけど、そうだろうなぁなんて思ってみたり

なんかGBが死んだみたいじゃない!!死んでないよ!!

でも次巻誰かが死ぬのは確定だ
しかも奥羽の誰かが・・・

なんか銀っぽくていやだなぁ・・・いつかは来るものだけど・・銀ってやっぱり昔主人公だった所為か余計

しかもうちにぬいぐるみあるし

誰を死なすかわかんないのがこの漫画だよなぁ?
あれ?全然感想になってない!?

いや驚いたのはハイブリットの毛色とでかさ

赤カブトよりは小さい・・・かなぁ・・

いや同じくらいかなぁ・・・牙城がないからわかんない
でもヒグマの何倍も大きいのが赤カブトだし・・・でもつきのわぐまがあれくらい・・・

うーん 熊わかんないよう

でもってせっかく助かったライガーは残念な結果に・・

ジョーを守るために みんなをハイブリットから逃がすために

「俺に変える場所はない」

そんなことないのに!

って何度心の中で叫んだか・・

もう辛かった

なんていうか 悲しい・・悲しすぎる なんか
こう今まで気づかなかったけど うん うまく説明できない

今までのとはちょと違った悲しさが・・・

あと今回GBばかり語ってあれですが・・・
GBがメンバーから外された事

あれどれだけ辛かったか 悔しかったか
しかもそれをウィードから言われること自体もう なんていうか・・

いろんな意味で悔しいと思うよ ほんと


いやようはスミスと同じですよ
銀が同じようにしたことありましたから スミスに

あの時の似たような感じかなぁ・・でも微妙にずれるけど・・



あとは
ヒロが死ぬかと思った

いや小鉄とかリディアとかも

本気で・・・
影虎は結構な活躍だが・・・誰もわかってくれてない!?

まあいいや 影ちゃんまだ来そうだから 次巻


いやでも万事休すで終わってるからなぁ

佐助の運命とGBの根性と

あーこわこわ

っていうかハイブリット ある意味赤カブトより凶暴っぽく見える

赤カブトは微妙に知恵があったけど、ハイブリットはひたすらに怒り狂って暴れまわってる感があるから

うーん

なんか感想になってないね

GB
頑張って!!!
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.